あらすじ

部活の途中、トイレに行くため下駄箱で靴を履き替えていたところ、偶然にも同じ部活で仲の良い木下さんの制服が入ったバッグを見つけた僕、青柳。『トイレに持ち込んで着てみたい…』という欲望が湧き、バッグを持ち、着替えられる広さのある多目的トイレに入った。 早速その制服に着替えると、自分のあそこが硬くなっていることに気付いた。そしてそれを擦っているうちに気持ちよくなってしまい…

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小説を読もう2024/04/06
  • 現在の作品友達の制服のスカートを履いたまま出してしまい…