あらすじ

伯爵令嬢のブランシュは生まれた時から存在感のない少女だった。 そのせいで同年代の令嬢たちとのお茶会ではお茶が用意されず、観劇に誘ってもらえないこともあった。 しかし、そんな彼女が舞踏会で王太子に見初められて――?! ※他サイトにも投稿しています

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小説を読もう2022/03/23
  • 現在の作品存在感のない私が王太子妃になったワケ