あらすじ
江戸時代の年貢は「五公五民」が基本だったそうです。収穫したお米の半分が年貢になります。
また、応能負担とは支払い能力によって税率が決まるもので、今の所得税(累進性あり)がそうらしいてす。
所得が多ければ払う税率も高くなります。※以上「東京ほんまもん教室」 六公四民はもう目前 回より
ひふみ神示では、応能負担なしの〇公十民です。
なぜなら「取り上げたもの何にもならんのぢゃ、ささげられたものだけがまことじゃ」と述べられているからです。
つまり、徴税するのではなくささげられた物こそが貴(とうと)いという事です。