日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
宇宙をめぐるうち私が辿り着いた星は、緑も生き物の影もない、すでに終わった星であった。 その中で私は、一人の女性と出会した。 私の種族とは姿形がまるで違う彼女は、この星の最後の生き残りだという。 彼女はせめてもの手土産にと、私に昔話を聞かせてくれた。 そう、この星――地球が滅んだワケを。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2022/04/06
現在の作品
この星が滅んだワケ
2022/04/06