あらすじ

イレーシア・アルドンヌ公爵令嬢は、ベルド王太子からすっぽかされた茶会で命を狙われた。「私はお前のような女と結婚したくはない。私の趣味ではない」とベルド王太子に言われて、月に一度の茶会をすっぽかす。酷い王太子であった。だが、ベルド王太子はイレーシアの命を狙ってはいないという。浮気をした二人の女性が殺された。犯人は誰なのか?

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小説を読もう2024/04/05
  • 現在の作品さようなら。王太子殿下。貴方様の事は全く愛してもおりませんでした。