あらすじ

夜を徘徊する「私」は、いつも入らない公園へと気紛れで足を向けた。 そこには思いも寄らない世界が拡がっていて。 純文学を目指して書いてみました。 九藤朋さまの「耽美コンテスト」に参加するために書いた作品ですが、あまり「耽美」を期待されるとガッカリなさるかもしれません。 耽美って何?(涙)

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小説を読もう2017/09/29
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