あらすじ

ふいに自分を呼ぶ声が聞こえて振り返った。 しかし辺りを見回しても誰もいない。彼は首をかしげた。 果たしてこの声は何なのか。 さっくり読める幻想SF(少し不思議)っぽいもの。短編。

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小説を読もう2010/01/16
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