あらすじ

視線の先に、彼は居た。美しい人だった。 恋だったのかもしれないし、他のなにかかもしれない。わたしは彼についてなにも知らなかった。 そして、二十年が過ぎる。 ※氷雨そら様主催『モフモフヒーロー小説企画』参加作品です ※タグを確認してからお読みください

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/03/31
  • 現在の作品ただ、その言葉ひとつで