あらすじ
「転生の糸使い」を執筆中の青浦が日常で経験した、多少盛ってる部分はあるけれど基本的に実体験のお話。
映像ではなかなか残せない祖母や愛犬とのエピソードを何らかの形で残したいなと考え、こちらにまとめていきたいと思います。
注意点としてはイラッとした際の愚痴も含まれるため、人によっては不快に思う部分もあるかと思います。
また、作品としてではなく実際にあったことを書くため、面白いかどうかも分かりません。
更新も当然不定期ですし、読んで欲しいというよりは完全に自分のためのものなので、そこは予めご理解ください。