あらすじ

麻根重次と申します。 先日、プロとしてのデビュー作「赤の女王の殺人」が刊行されました。 このエッセイは、そんな私がどうして小説を書き始め、どうやって刊行まで行きついたのかという軌跡を記していく、半分は自分の備忘録でもある作品です。 公募挑戦中の方の参考や反面教師、はたまた癒しにでもなってくれれば幸いと思って書いています。 が、まあどちらかといえば私の七転八倒ぶりを見てあざ笑う方が、正しい楽しみ方かもしれません。 よろしくお付き合いのほどをお願いいたします。

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カクヨム
カクヨム2024/03/31
  • 現在の作品作家になった麻根 ー公募挑戦からデビューまでの備忘録ー