あらすじ

人はだれしも夢を見るもの。寝ているとき、不思議な世界を旅したり、日常と変わらない風景、その内容は毎回違う。 目が覚めてもなお残る夢の余韻をゆっくりと味わい、存在しない軌跡をたどる。 いつしか私は目覚めと同時に夢の内容を書き起こすことが日常になっていた。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/02/05
  • 現在の作品夢日記筆録