あらすじ

子爵夫人であるローズマリーは夫に置いていかれて、辺境伯であるヴィンセントを押し倒していた。 彼と寝てそれをネタに鉱脈の利権を手に入れてこいと言われたが故の行為だったが、精一杯の誘惑をするのに彼はまったく靡かない。 それに焦りつつもヴィンセントと話をしていると思わぬことを言われるのだった。

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小説を読もう2024/03/26
  • 現在の作品愛情を餌にされて、これでもかと尽くしてたけどやっと目が覚めました。