日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
急いで国に戻ると、既に皇女が来ていた。 兄を守る為、安全な場所で箱を開けないといけない。 シルビアが提案したのは、ドラゴンの家で開ける事だった。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2024/03/21
現在の作品
今日は厄日だと呟くドラゴン
2024/03/21