あらすじ

こころに蓋をして、痛みも苦しみも、何もかも全て見えないふりをしていたら、いつのまにか大変なことになっていた。どうしよう……どうしたら良いの? 体はとうに悲鳴を上げていて、歩くことさえ億劫だ。ボロボロのこころを抱えながらたどり着いた先は……『こころの修理屋さん』、だった。

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小説を読もう2019/05/09
  • 現在の作品こころの修理屋さん