あらすじ

はい、どーもー。みなさーん。こーんにちわー。 昨日の、よおおぱらいの私でーす。 はい。予言しますよぅ、わたし。 明日もきっと、君は酔っていヨウと。 ははhっ。そうそう、だって酔ってても別に何もないし。 寄っていないと、生きていけないし。 でも、君は酒をやめるんだろう? なぁ。まあ無理だとは思うけどね、くははははっ。 十日後に、しらふでいられるよーに、まぁーがんばるがいいい。 (あらすじあれですが、いちおう、お酒減らすための、日記的なあれです) 公開処刑的な感じにすれば、やめられる、かな、的な。物好きなかたがた、お付き合いいただければと。

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小説を読もう2017/05/02
  • 現在の作品明日、お酒をやめると昨日の私は言った。だがしかし。