あらすじ

黒猫ツバキは、魔女コンデッサ(20代の美人さん)の使い魔である。 ある日、コンデッサがツバキへ「プラナリア魔法を発明したぞ~」と告げる。その効果は驚くべきもので……。 ※プラナリアとは……切ったら分裂して増える、とんでもない生き物です。現在の日本においても、理科の実験などで活躍中(プラナリア的には切られるだけですが)。 『黒猫ツバキと魔女コンデッサ』の番外編です。単品としてお読みくださっても構いません。

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小説を読もう2022/02/22
  • 現在の作品黒猫ツバキとプラナリアの魔法