あらすじ

いつも通りの日常をすごしていたはずだった……そう。なんともない日々。友達とだべり勉強をそこそここなし、家に帰って飯を食う。 そんな、なんともない日々。 そんな日々も突然終わりというか変化を迎えた。何時くらいだっただろうか、何かに胸を引っ張られるような感覚、そしてお腹辺りから感じる変な痛み。それに耐えられなくなり、目を覚ます。 激痛で声が出なかった。ベッドの上で暴れ回っていると両親がうるさいと怒鳴ってくる。 だが、そんな声もほとんど耳に入らず、俺は意識を失った。 そして、明朝、おれの体にあったはずの男の象徴は失われていた……

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小説を読もう2024/03/20
  • 現在の作品いわゆるTSってやつですね。これ