あらすじ

まぶしくて目が覚めた。しかし光などはなく、隣に寝ているはずの父や母、別室にいるじいちゃんやばあちゃんもいなかった。僕は庭に落ちていた斧を握りしめて竹林へと向かった。

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カクヨム
カクヨム2024/05/14
  • 現在の作品柔らかい竹