あらすじ

私、マリア・アビスは紅月の聖女と呼ばれている。 私は、先代紅月の聖女のお母さんからこの役目を継がされてしまったのだ。 しかし、紅月の聖女が代々やっているのは日がな一日菓子食べてゴロゴロダラダラ遊び呆けているだけ。 とうとう偽りの罪をでっち上げられて死刑になる事になっちゃいました。 まぁ、どうでもいいか。 みなさまのおかげで三万PV突破する事が出来ました。 ありがとうございます。

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小説を読もう2021/09/18
  • 現在の作品紅月の聖女はもうどうでもいい。「今更謝ってももう遅……どうでもいいか」