あらすじ
たぶん1994年から2005年あたりの学生時代に書いてた詩です。
実家の謎のカンカンの中から出てきたノートの切れ端に、プリント類。
黒歴史といえば、黒歴史ですが、読んでみたら「これは十代の時にしか書けない詩」だと思い発表しようと思い至りました。
明確な誤字脱字以外は、ほぼ原文ママです。
まだまだそんな黒歴史の散文詩がたくさんあるので、不定期でカタカタとタイピングして発表していきたいと思います。
※黒歴史放出祭への応募のために一旦「完結」にしました。コンテスト終わったら、また時々あげていこうと思います。