あらすじ

たぶん1994年から2005年あたりの学生時代に書いてた詩です。 実家の謎のカンカンの中から出てきたノートの切れ端に、プリント類。 黒歴史といえば、黒歴史ですが、読んでみたら「これは十代の時にしか書けない詩」だと思い発表しようと思い至りました。 明確な誤字脱字以外は、ほぼ原文ママです。 まだまだそんな黒歴史の散文詩がたくさんあるので、不定期でカタカタとタイピングして発表していきたいと思います。 ※黒歴史放出祭への応募のために一旦「完結」にしました。コンテスト終わったら、また時々あげていこうと思います。

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カクヨム
カクヨム2023/07/19
  • 現在の作品1999年、ノストラダムスの噓つき