あらすじ

今日は地球最後の日。世界が海に沈むのだ! 先進国の富裕層は火星への移住を済ませており、俺もそうする予定だったが、家族に資産を持ち逃げされたため取り残されることになってしまった。 まあいいや、天命に任せて死のうと思っていると、ひとりの奇妙な人物に出会う。そして運命の歯車は狂い始めるのだった…

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2018/10/21
  • 現在の作品地球最後の日に家族に捨てられたんだが……