あらすじ

オタク様を神と崇める私。 オタク様の推しに理解出来なくても、口に出してはいけないですよ。 ましてや貶めるような事を言うと私が泣いちゃいますよ。 と…物申したいのです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/01/09
  • 現在の作品オタク様の推しに他人が価値をつけるのは御法度