あらすじ

彼のとなりをならんで歩きたいのに、あたしの位置はいつも半歩後ろ。これじゃまるで背中とオツキアイしているみたい。だから、もう決めたの。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2006/07/19
  • 現在の作品つめたい背中のコイビト