あらすじ

吹奏楽の曲を詩のようなものにしてみました。実際にホールで演奏している場面を表現しました。 注釈は入れていますが、音楽の専門用語が多く、更に様々な楽器が出てくるので、吹奏楽などの経験や知識のある方しか分からない可能性がありますが、そうならないような工夫はしています。 なので、音楽に興味のある方は短い作品なので読んで頂けると嬉しいです。 楽曲はオリジナルです。お読み頂く方の心に音楽を感じてもらえたら嬉しいです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2022/08/17
  • 現在の作品私と音楽と吹奏楽と