あらすじ

かつて大手小説サイトで流行を生み出しかけた「僕」は、 文章が書けなくなった哀しみを抱えながら 読み専として創作活動を裏からひっそり支えていた。 ひょんなことから、ブレイク寸前の書き手、 「たこわさ」に、さりげない感想を書いてしまう。 「たこわさ」の正体は……。 *「餌付け」のSSを書いてたら  先にこっちができてしまいました。  感想を書いて下さった方への感謝を込めて。  期間限定公開かもしれません(笑

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カクヨム
カクヨム2024/05/09
  • 現在の作品読み専で感想を入れた先が、派手めの金髪女子大生だった