あらすじ

「マニアック」ってなんか奇人、変人という 異様なイメージのあることばみたいやけど、 俺はえーんちゃうかと思う。 いくつかの面では自分もマニアックだと 自覚している。 多くのひとが興味を持つ、好むものが正しくて、逆に少数派は変わり者でマニアックと呼ばれ やや気持ち悪い? あなたはどう思いますか? 自分の嗜好、パッション、感覚を 理解してくれるひとはあまりいない。 でも何かに惹きつけられて目が離せず 時には深く追求してしまう。 それってすごく直感的、情熱的で、感性的で ある面アーティストの気質を 持っているんじゃないの? テレビのニュースやネットから毎日 誰もが受ける情報が常識であり、 大多数の好みが正しいことのか? いやいやいや、 ニンゲンの、いや動物としての本能、 感性、欲求はそんなもので 収まるべきではないんじゃないの? 素直に感性を楽しみたいなあ。 ちょびっとマニアックな経験も含めて 時には刺激的な、時にはゆるう〜い オハナシを綴っていこうと思います。

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小説を読もう2023/10/14
  • 現在の作品マニアックなレオ