あらすじ

職場が遠いので、毎日、早朝に起きる僕は、一日の初めにテレビをつけるのが日課だった。いつもの女性アナウンサーに感じる既視感。その理由に気が付いた、三月のある日…… 柴田恭太朗様の自主企画、【三題噺#61】(「価値」「アナウンサー」「ライト」)参加作品です。

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カクヨム
カクヨム2024/05/06
  • 現在の作品春と氷とクローバー