あらすじ

私の行きつけのお店は、コーヒーと昭和の香りが漂う、レトロな感じの喫茶店。 お店のドアを開けると、カウンター奥の彼と目が合う。 「いらっしゃい」 格好いい、ギャルソン姿の彼。ここで過ごす一時は、至福の時間です。 2019.8.2 続編書きました。よろしければこちらもどうぞ。 『喫茶店で甘い夢を見る』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054890609042 『喫茶店の、限定苺パフェの秘密』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054894485080 『喫茶店と甘いホワイトデー』https://kakuyomu.jp/works/1177354054894537413

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カクヨム
カクヨム2019/03/10
  • 現在の作品喫茶店で甘い一時を