あらすじ

客観的に自分の状態を見ていると、これ、本当に私の感情なんだろうかなんて感じたりします。 もちろん、心の傷口は私にあるのだけれど、なんだか膨大にある悲しみの海にパイプが繋がってしまっているような感じがするのです。 こんな時は、イメージの中で、そのパイプをギュッと結んでカットします♪

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/05/05
  • 現在の作品悲しみの余韻