あらすじ

僕には幼馴染の女の子がいた。よく笑う、愛想のいい女の子だった。 しかしある日、僕は振り向きざまに彼女の胸を触ってしまう。薄着一枚すら着けられていない、ワンピース越しのそれを。 その感触が忘れられなかった夜、僕は隠れて自慰行為をした。

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カクヨム
カクヨム2021/12/18
  • 現在の作品僕が彼女とセックスするまでの話。