あらすじ

大学2年生の春斗は同じ学科の友人達と昼食を取っていた。 時間が余り、友人の1人がババ抜きをしようと提案、しかも罰ゲーム付き。 『負けたら誰かに告白する』 春斗は友人の発言を咎めたが、空気が悪くなってしまう。 思わず食堂から逃げた春斗は、3年前のことを思い出す……――。 別サイトで投稿、完結した作品です。 注意:直接描写はありませんが、全体的にシリアスで自殺表現があるので、ご注意ください。

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小説を読もう2024/04/28
  • 現在の作品心がいなくなった