あらすじ

忌野清志郎名言集。 忌野清志郎デビュー50周年企画。忌野清志郎氏の残した古びないメッセージの数々を、著作、出演雑誌、出演番組、ファンクラブ会報、ライブMCなどから網羅的に収集し、現在のファンだけでなく、未来永劫「これからキヨシローファンになる若い人たち」のために残す、それが本書の目的です。 【目次】 Part1 ぼくら夢を見たのさ Part2 わかってもらえるさ Part3 いい事ばかりはありゃしない Part4 うまく言えたことがない Part5 つ・き・あ・い・た・い Part6 あきれて物も言えない 【著者】 忌野清志郎 バンドマン。1951年4月2日—2009年5月2日。1968年、高校在学中にRCサクセション結成。1970年、「宝くじは買わない」でデビュー。「ぼくの好きな先生」「雨あがりの夜空に」「い・け・な・いルージュマジック」など多くのヒット曲を放ち、日本のロックシーンの開拓者として後続へ多大な影響を与える。1991年にバンド活動休止後も、ソロ活動のほか俳優、サイクリストなど、活動は多岐にわたる。また日本語の使い手としての才能も高く評価されており、『十年ゴム消し』『瀕死の双六問屋』など著作多数。

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Booklive2020/05/02
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