あらすじ

気づけば100万字を超えて書きつづけていた。 まだまだ今後の展開もあるのに。 けれども私の書いたそれは、万人に向けられて書かれたものではない、とはっきりと言っておく。 特異な異世界の、独特の雰囲気や世界観を感じられるようにと考えて書いた、文章による世界の創出。それが文章から読みとれる人にだけ読んでほしい。

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小説を読もう2024/04/29
  • 現在の作品100万字を超えてなお書きつづける長編作者と、ネット小説の可能性