あらすじ


私の涙には希少価値がある。

一人の女神様によって無理矢理
連れてこられたのは
小説の世界をなんとかするためだった。


私は虐げられることを
黙っているアリスではない。

“母親の言うことを聞きなさい”

あんたはアリスの父親を寝とっただけの女で
母親じゃない。

“婚約者なら言うことを聞け”

なら、お前が聞け。


後妻や婚約者や駄女神に屈しない!
好き勝手に変えてやる!


※ 作り話です
※ 15万字前後
※ 完結保証付き

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アルファポリス
アルファポリス2024/04/24
  • 現在の作品貴方のために涙は流しません