あらすじ

自分の精神状態そのものを反映した夢を見たので、それを言葉にしました。 サイコホラーに値するかどうかは自信ありません。 また、詩としても不定型過ぎるかと思います。 自分はどこにも属すことができない異質な存在なのか、もしくは異質に見えるものに取って代わられる立場なのか、それさえも見極められない不安定さ。

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小説を読もう2019/02/13
  • 現在の作品ピンクの金魚