あらすじ
生きていけないと思いながら死ねずにいるひとが最近また崩れ去りそうになっている精神状態をなんとか安定させようと気を紛らわせるために書いている文章です。
死ぬより生きたほうができることは多いですし、自殺を推奨する意図はまったくありませんが、死にたいという気持ちを安易に否定されたくないと思っています。
虐待とか暴力とかパワハラとか、トラウマになるような経験はありません。でもひとと接することができなくて、働けなくて、資格もなくて、学歴もなくて、友達もいない引きこもりです。
こんなことで挫けてるやつがいるならもっとがんばってる自分が苦しいのも無理ないな、休んでもいいんだってちょっと楽になれたらいいなと思います。