あらすじ

過去40万年に渡り、生物界の頂点に君臨した人間。その背景には、人間に食べられてきた「食べ物」が存在する。そんな食べ物が進化を遂げ、奇怪と化した2125年。逆に人が食べられる時代となった。全員がタベモノに怯える中。世界を斬り、喰らう少年がいた。 その名を、ナユタと言う。 ❖第二章『横浜中華街編』まで完結しています。 ❖第三章『東京原宿編』以降の投稿は未定です。

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カクヨム
カクヨム2024/04/15
  • 現在の作品ナユタの食べ物