あらすじ

夜中に公園をウロウロしていたら自殺しようといている女子に遭遇。俺はその子に声を掛ける。「どうせ死ぬならその前にセックスさせてください」「バカなんですか? 気持ち悪い」その後も必死にお願いしたらその子は折れてやらせてくれることになった。結果セフレとなったものの本気で惚れてしまう、しかし発情したサル程度にしか思われていないようなので告白できないでいる男の話。 カクヨムでも投稿してみました。

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小説を読もう2021/09/10
  • 現在の作品自殺しようとしている女の子に「死ぬ前にヤらせて下さい」と必死にお願いしてみた。