あらすじ

森にすむ小人ピノは妖精の羽を作る工場に勤めて2年目になりました。今、新しい仕事を兄弟子のポンに習っているところです。だけどそれはとっても難しくてなかなかできるようになりません。そんなある日、親方が工場に鍵をかけるようになりました。なぜなら羽がなくなっているような気がするからです。もしかして泥棒?ピノは泥棒を捕まえたいと思いました。

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小説を読もう2020/12/05
  • 現在の作品ぶきっちょピノ