日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
ある土曜日の午後、急なシフト変更でヒマができた俺は、公園でのんびりすることにした。 スマートフォンで野球中継を見ながら過ごしていると、突然知らない男性から声をかけられた。 「実は、私、1時間後から来たのですが……」
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2022/01/16
現在の作品
1時間後から来ました。
2022/01/16