あらすじ

古い友達の年賀状を受け取った私。 しかし、その年賀状は何故か翌日、忽然と消えてしまう。 どれほど探しても見つからず、途方に暮れる私。 だがそれをきっかけに、私は思考の迷路に迷い込んで……? ――貴方の昨日の記憶は、本当に現実ですか? ※この作品は「カクヨム」にも投稿しています。

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小説を読もう2023/01/23
  • 現在の作品友達からの年賀状をなくした