あらすじ

おれに名前はない。あるのは自分とスナイパーライフルにサバイバルナイフとハンドガンだけだ。 どうやらおれは人を殺しすぎて神様は大変お怒りのようだ。おれは半ば無理やり殺されて異世界へと飛ばされてしまった。だが、おれはこんな世界に長居するつもりは全くない。 どこの誰を、何を利用しようが絶対に元の世界へ戻る。 ※この小説に出てくる銃火器は実在するものを参考にさせて貰っています。

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小説を読もう2017/11/04
  • 現在の作品名無しの殺人鬼は異世界で今日も嗤う