あらすじ
ガーイウス・ユーリウス・ヒュギーヌス著『天文学について(De Astronomia)』のラテン語原文からの翻訳です。
※星座の神話について書かれた第2巻のみの翻訳です。
現在伝わっている星座の神話は、本作によるところがとても大きい重要な作品なんですが、なぜか翻訳がなかったので訳してみました。
星座の神話の元ネタ確認などにご活用ください。
本作は拙訳『カタステリズモイ』との内容被りも多いので、できれば併せてご覧ください。
(同内容のものをnoteにも掲載しております→https://note.com/nitrosooxy/m/m980f55822ab5)