あらすじ

魔女がある国のお妃になりました。 お妃となった魔女は、世界で一番美しくなりたい、という野望がありました。 しかしそのために必要な魔法の鏡は、引っ越しの際に割れてしまいました。 仕方なく修理の間代替鏡を使う事にしたのですが、その鏡はとてもクセの強い鏡だったのです。 『第3回「下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ」大賞』投稿作品です。

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小説を読もう2021/12/06
  • 現在の作品魔法の鏡のクセが強い