あらすじ

学食で友人から振られた奇妙な質問。 怪談の席で聞かされた奇妙な話。 彼は何を、伝えたかったのか?僕に何を求めていたのか? 答えは――忘れさられていく。 ※この作品はカクヨムに投稿したものを加筆修正しております。

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小説を読もう2016/10/04
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