日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
小説家を夢見るけど、自分に自信がなくて前に踏み出す勇気のなかった高校生の私の前に突然、アナタは現れた。
桜の木のベンチに腰掛けながら、私はアナタとの日々を思い出す。
アナタは私の友達でも親友でもなかった。けど、アナタは私の人生の大切な人。
私は今でもアナタのために小説を書いている。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
アルファポリス
アルファポリス
2024/04/18
現在の作品
十月の葉桜を見上げて
2024/04/18