日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
ソ連に11年抑留された父、女手一つで子供達を守り育てた母。自身の進学、結婚、子育て、介護、そして大切な人達との別れ――人生の経験すべてが、古典の一言一言に血を通わせていった。最初は苦手だったシェイクスピアのこと、蜷川幸雄らとの交流、一語へのこだわりを巡る役者との交感まですべてを明かす宝物のような一冊。
連載情報
ウェブ小説
1
単行本
1
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
Ebook Japan
Ebook Japan
2024/04/17
現在の作品
逃げても、逃げてもシェイクスピア―翻訳家・松岡和子の仕事―
2024/04/17