あらすじ

終電に乗り遅れた男は、タクシー乗り場で『風船タクシー』という物を売っているおじさんに声をかけられる。 不審に思いながらも、男は風船タクシーを使うことになるのだが……? カクヨムさんにも投稿しています。

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小説を読もう2024/04/14
  • 現在の作品風船タクシー