あらすじ

エジプトの首都カイロ近郊に聳えるピラミッド群。 その頂点となるのがクフ王のピラミッド。 いわゆる大ピラミッド。 この巨大ピラミッドの用途について多くの説が唱えられている。 そして、このピラミッドについて何度も取り上げられる話題。 それは重機もない時代にあれだけの石を積み上げられたのかということ。 これはそれを探偵小説風に解明する話。 妄想タップリで進めていくので、話半分で読んでいただければ幸いです。

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小説を読もう2024/04/06
  • 現在の作品推理小説風に考える「大ピラミッドの石を積み上げることは不可能なのか?」