あらすじ

31歳バイト暮らし。夢は小説家。その夢を是が非でも叶えるため、毎日バイトをしては小説を書き続ける毎日。その日もバイトを終え、朝まで小説を書き、朝ご飯を食べ、寝ようとしたところ、訪問者が。そのとんでもない訪問者からとんでもないことを告げられる。最初は受け入れられなかったが、そのことをきっかけにほんの少しだけ、今までの生活が変わる。そんな物語、の予定です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2024/04/14
  • 現在の作品終わりの香り